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2月 27

今日は僕がウェブサイトで仕事をしたいと思った人物の話をしたいと思います。

その人はダニーチューといって、イギリス生まれの日系人の人。彼は大学卒業と同時に日本のJALへエンジニアとして仕事を始めたそうです。JAL→ネイチャー(科学専門誌)→アマゾン→マイクロソフト→株式会社MIRAIと仕事を移している。僕にとってかれはとても尊敬できる人物で、そして楽しませてくれる人。こんな楽しいウェブサイトを作って、何千万人の人に楽しんでもらいたいと思ったのがきっかけでした。

これはアマゾンの倉庫。たくさんの本棚の中から注文の商品をピックアップして梱包にまわすのでしょう。ハイテクなアマゾンの裏側はすごくアナログです。自分のやっている仕事も表はハイテクで時代の最先端ですが、裏側の作業は昔からのすごくアナログ。ハイテク機器によって管理は楽になりますが。

昔はこんな大きなパソコンもありましたね。 これでアマゾンをつくったというと驚き。

アマゾンのネットワークに入るには、こんなキーが必要らしいです。セキュリティーですね。すごい。

アマゾン人は遊びが大好きみたいです。 仕事の合間にこうやってできると本当に楽しいと思う。学校では授業の1つとしてあったのに、社会人となるとなんで仕事の1つとして体育とか遊びがないのだろう。

最近はスケジュールが1日単位では先を見るのに大変になってきました。僕もこのようなカレンダーで年間をみるようになるかもしれません。

モニュメントバレー。ダニーさんは右側。モニュメントバレーとは・・・

アメリカ西南部を代表する風景

モニュメントバレーの風景は、これぞまさに西部、といった風景です。からっぽの砂漠に囲まれて点在する赤いテーブル岩(mesa;メサ)や岩山(butte;ビュート)の姿は、これまで数え切れないほどに写真や映像に撮影されてきました。そのためか、初めて訪れる人も以前来たことがあるような気にさせられるものですが、本物の自然の色合いは写真よりもはるかに鮮やかでかつ深いことに、誰もがすぐに気付かされるでしょう。

バレー・オブ・ザ・ゴッド

モニュメントバレーはいわゆる谷というよりはむしろ、かつてはこの地域を覆っていた砂岩の残骸が半分崩壊したようになって、荒涼した中に数百フィートの高さで空に向かってぽつんぽつんと立っているという感じです。

モニュメントバレー

ものすごい景色。実際にみにいってみたい。写真をとってみたい。

これはアマゾンの中国の倉庫。これだけの物流がアマゾンにはあるんですね。 物流に関心をもっているのでアマゾンはたいへん興味津々。なんども入社したい!と思ったくらいです。しかし、梱包はテーブル10個くらいのスペースだけでできているんですね。意外にシンプルでびっくりしています。

マイクロソフトは人がやめるとみんな集まってくるそうです。

ダニーはここで、とても興味深い意見を書いてくれています。 英語で書いてあるので、日本語に訳す事にします。

ダニーは、法人の会社で働く事はかなりの経験だと行っています。 ものを対処し、社内の政治があり、経験から人は多くものを学びます。 そして法人の会社は、あなたが短時間で多くの事を学ぶことを助けるでしょう。それはあなたのイニシアチブ(物事を率先してすること。首唱。)にもよりますが。

多くの人が同じ会社で同じ時間を働いているが、その人自身のいる部署のみで働く事だけで、自分のビジネスを終わりだとおもっている。会社のすべての領域、部署の人と自分を接する機会をつくってイニシアチブをとってください。 法人の会社(または、さらに言えば、どんな会社も)で働く周りの重要なことは、あなたが成長するのを助けるために会社の中にどんな機会があるかを理解することです。

例えば、あなたは、ハチにしばらくウェブ開発部で働かせて、現在、たぶんサプライ・チェーン(物流システムをある一つの企業の内部に限定することなく、複数の企業間で統合的な物流システムを構築し、経営の成果を高めるためのマネジメント)における新しい挑戦が欲しいです。 空いている職がありますか?

また、自分の快適なポジションをつくって、それだけをやれば良いという風にしないでください。

いつもあなたの業績と会社の中でどれほど成長したいかに関する把握を持ってください。 あなたが、成長するそれ以上の余地が全くないと感じているなら、

それはあなたがいるところに集められるためにあなたの人生ジグソーパズルのそれ以上の断片が全くない人生でプロンプトであるかもしれません–移動する時間。

ダニーさんの記事では、法人の会社でたくさんのことを学び、自分の能力を高める為のことが多く書かれている。僕はそんな彼の一面に惹かれています。

この記事の詳細はここに乗っています。最後のところは英語で書かれているので、英語の苦手な人には難しいかもしれません。

One Response to “アマゾンとマイクロソフトとダニーチュー”

  1. アップルxダニーチュー Says:

    [...] 「アクセスアップ」 「アマゾンとマイクロソフトとダニーチュー」 [...]

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